130W 42nd St .Suite 504 (between 6 & Broadway)
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2009年5月1日より130 W 42nd St. Suite 504 (between 6 & Broadway)にオフィスを移転いたしました!
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Ako Kumagai, N.D.
幼年期に浣腸で皮膚病を完治させた事をきっかけに、世界中の浣腸療法を勉強し始める。
その後、断食療法、解毒療法など、体から出す事の大切さを徹底的に勉強し、大学からは体に入れる物、食べ物や自然栄養学を勉強する。現在は、解毒療法暦20年以上の経験を生かして腸内洗浄や栄養コンサルティングを行っている。


* Doctor of Naturopathy
* Master of Science in Holistic Nutrition
* Study in Ph.D. in Holistic Nutrition
* International Association for Colon Hydro Therapy Certified Colon Therapist
* Global Institute of Alternative Medicine Certified Nutritional Consultant
* Member of National Association of Nutrition Professionals (NANP)



(季節の変わり目に行う解毒療法プログラム)


季節の変わり目はその前の季節に身体に溜まった毒素を出す、とても効果的な時期です。
特に冬は、基礎代謝が落ち毒素が身体に溜まりやすい上に、ついつい暴飲暴食をして生活のリズムが乱れる季節です。もっとも、身体がデトックスに向いている時期は春です。スプリングクレンジングという言葉もあるように、春からシーズナルデトックスプログラムを行うことをお勧めします。週末などを利用されて3日間、シーズナルデトックスのプロダクトを摂り、この間に腸内洗浄を一回受けます。このプログラムは体内からの粘液(Mucus)を排泄しますので、デトックスを目に見えて体感することができます。春先の花粉症の改善にもとても効果的です。



ドクター新谷がすすめる自宅でできるコーヒーエネマ(浣腸)とは?
世界ではじめて大腸内視鏡によるポリープ切除を成功させ、これまで約35万人以上の腸内の内視鏡検査を行い、約10万例に及ぶポリープ切除を1例の合併症もなく成功させ、約5万人を超える患者の食歴(食生活・生活習慣)を調査し、「予防医学」の重要性をミリオンセラー‘病気にならない生き方’で広めたその実績に、多くの賛同や感謝の声が集まっています。
予防医学に基づく独自の健康法は、日米はもとよりヨーロッパまで波及し、世界各国のVIPから大きな反響とサポート、信頼が寄せられています。アメリカ元大統領の相談役といった経歴も持っています。



化学物質や薬品等を一切使用せずに温水で腸内に蓄積した老廃物を洗浄する療法です。

口から肛門までは約9メートルの長い旅路であり、内臓であって外の物が直接触れる唯一の体の内側の部分です。体の外の汚れは、毎日のシャワーで洗い流しているのに、何故同じく外のものが触れている内側の部分も洗わないのでしょうか?

腸内洗浄の歴史はとても古く、古代エジプトの記録、パピルス、聖書、中国、ヒンズー、ギリシャでも、予防医学の中心とされ、多くのテキストの中にも言及されています。古くから体の解毒療法として広く人々に利用されてきました。あのクレオパトラやガンジーも浣腸洗浄を行っていたとも言われています。 薬学の父とも言われる、ヒポクラテスも腸内洗浄を’Internal Bath’ (内浴)と呼び、様々な病気の予防に利用してきたことも有名です。

長年排出されずに溜まっている便が腸内に停滞し粘液(mucus)と混ざり腐敗便となり毒素を出します。

大腸は、この毒素を再吸収し毒素は血流に入り、毒素が全身を巡り、汚血が始まり、体が酸化して、基礎代謝低下、活力不足、頭痛、便秘、むくみ、冷え性、肩こり、肌荒れ、体重の増加、生理不順等の体調不良を引き起こしています。

腸内洗浄で腸内環境を整えて内から外へ心も体もスッキリとキレイに保ち若返りましょう。




便秘、下痢、消化不良、ガス、疲れ、冷え性、浮腫み、肩こり、腰痛、頭痛、不眠、アレルギー、喘息、肌荒れ、にきび、体臭、口臭、生理通、体重増加、肝臓や腎臓の解毒機能の活性化 、大腸内視鏡検査前の準備等。

身体全体の解毒になりますので、あらゆる症状の改善がみられます。




血便、重度の貧血、心臓病、高血圧、アメーバ赤痢、大腸の手術後直後、胃腸の癌あるいはクローン病か潰瘍の大腸炎のような炎症などがある場合は必ず胃腸科の医師に一度ご相談ください。



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